ハット・キャップ・ニット帽に共通する
メンズの帽子のかぶり方の鉄則をお伝えします。

似合わないからと言って
帽子を避けている人も必見です!!

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メンズ・帽子のかぶり方の鉄則とは?

浅めにハットをかぶってる
出典 zozo.jp

ハットでもキャップでもニット帽でも、
基本的には全てのメンズの帽子に共通する、
かぶり方の鉄則と言えるものがあります。

 

それは、
深めにガッツリとかぶらず、
浅めにサラッとかぶる事です!!

 

例えばニット帽だと・・・

ニット帽の浅めかぶり
出典 zozo.jp

こんな感じ。

かなり浅めに、
頭に乗せるような感じでかぶってますよね。

 

とは言っても、
ほんとにちょこんと乗せるだけだと
風で帽子がふっ飛んでしまうので(笑)

乗せるというよりかは、
後ろやや深め、前浅めでかぶる感じですね。

 

例ではニット帽をかぶっていますが、
これはハットでもキャップでも同じです。

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・なぜ深めにかぶっちゃいけないのか

深めにハットかぶってる
出典 zozo.jp

ハットでもニット帽でもキャップでも、
深めにガッツリとかぶってしまうと、
残念な印象になってしまう危険性があるんです!!

・・・想像してみてください。

 

ハットを深めにかぶったなら、
怪しく、変態っぽい印象になってしまいます。

キャップを深めにかぶったなら、
犯罪者っぽい印象になってしまいます。

ニット帽を深めにかぶったなら、
暗く、病人っぽい印象になってしまいます。

 

・・・大げさに言ってますが、
本当に1歩間違えるとこういう印象になりますし、

街を歩いていると、
こういう残念な印象の人って意外といるんです。

 

芸能人とかなら話は別ですが、
一般人である僕らからすれば、

変態っぽく見られたくないし、
犯罪者っぽく見られたら困るし、
病人っぽく見られたくもないですよね。

 

だから、帽子をかぶる時には
深めにガッツリとかぶらず、
浅めにサラッとかぶった方が良いんです!!

 

まとめ:帽子のかぶり方の鉄則は

ハットでもキャップでもニット帽でも、
深めにがっつりとかぶってしまうと、

変態や犯罪者や病人っぽく
見られてしまう危険性がある。

 

なのでこれらの帽子をかぶる時には、
浅めにサラッとかぶったほうが良く、

かぶり方のコツとしては、
後ろやや深め、前浅めでかぶる感じが良い。

 

・キャップの後ろかぶりってダサイの?

ハットやニット帽であれば、
前、後ろで悩む事もあまりないですが、

キャップの場合だと、
「後ろかぶり」という選択肢もありますよね。

 

でも、「エロかぶり」とも言われる
キャップの後ろかぶりって、
やっぱりダサいのでしょうか?

【キャップのかぶり方】後ろかぶりはダサい?前髪は出すべき?